2005年08月31日

新たに7養鶏場で感染歴=鳥インフルエンザ−茨城県

 茨城県の鳥インフルエンザ問題で、県は30日、新たに7カ所の養鶏場で、過去の感染を示す抗体の陽性反応が出たと発表した。いずれも、抗体が見つかった同県小川町の2養鶏場周辺の移動制限区域にある。感染が分かった県内の養鶏場は、これで21カ所となった。 
(時事通信) - 8月31日0時2分更新


以前のイセファームの問題は、読売新聞を読んだ限りでは、

「密封式の施設があるから問題がない」

みたいな理由で殺処分を免れたようですね。

しかし、次々と判明する感染養鶏場。

イセファームとの関連性はないのでしょうか。


そして、殺処分しなくてもよい条件があるなら、最初からなぜ言わなかったのでしょうか。

上にたつものが不平等では、下のものは納得など決してしませんよ。


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posted by GIN at 17:23| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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