2005年04月19日

当面の目的

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |    この記事は    .|
 |研究のためのものです |
 |  一般人は見ても   .|
 |  面白くないですよ  .|
 |__________|
       || 
       || ∧_∧   
       ||( ´∀` )
       〇"    \  
        ソ    /_|_   
     _ ノ⌒ヽ_ ノ_,,|_  
   / ( ,/~   __/
    || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| 'l|
    || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||

根洗液の凍結・解凍を繰り返すことで生じる沈殿の量が、根洗液のMn溶解活性に影響があるのかを試験する。

具体的な方法として、

根洗液を用意。

二つの容器に分ける。

一つは一回冷凍したらMn溶解活性測定まで凍結させたまま。

もう一方は何度も解凍・凍結を繰り返し、沈殿を出来るだけ生成させる。



んで、Mn溶解活性を測る。

有意差があれば、沈殿量がMn溶解活性に影響するものと判断できる?かも知れない。







いくらろ過してもきりがないので、

ちょっと考えてみる必要があると思った。





最悪、沈殿の正体は

Mn可溶化物質が変性した物質

かもしれないなぁ。



そうだったらマジ最悪だヽ(`Д´)ノ
posted by GIN at 15:06| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究アイデア。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。