2005年04月18日

「更生する自信ない」 「死刑望む」と小林被告

 奈良市の女児誘拐殺害事件の初公判は18日午後も引き続き奈良地裁で開かれ、検察側は小林薫被告(36)が「反省の気持ちも更生する自信もない。早く死刑判決を受け、第二の宮崎勤(被告、1、2審で死刑判決を受け上告中)か宅間守(元死刑囚)として世間に名を残したい」などと述べた供述調書を朗読した。
 小林被告は「後悔してないし、望んだことができて満足している。(女児の)親の気持ちなどどうでもよかった」「自分は死刑に値する」とも供述しているという。
 これに先立ち検察側は、殺害された女児(7つ)の両親が「看護師になりたいという長女の夢をかなえてやりたかった。被告に死刑以上の極刑を与えてやりたい」などと心情を述べた調書を朗読。

(共同通信) - 4月18日17時33分更新




フ―( ´_ゝ`)―ン!



あのさ、これって

@死刑になりたくなくて、「死刑を望んでいる」って言ったら「そんな望んだことなんてさせてやるもんか( `_ゝ´)」っていう流れを読んで言った。

A本気でそう思っている。

のどちらでしょうねぇ。









「後悔してないし、望んだことができて満足している。(女児の)親の気持ちなどどうでもよかった」「自分は死刑に値する」

まぁ、言わなくても大体わかってますからっ

でもさ、女児に家と顔覚えられて殺意を抱いたって言ってたんじゃないの?









なーんか矛盾してるんだよねぇ。

少なくとも満足してるってのは嘘ですねっ







「看護師になりたいという長女の夢をかなえてやりたかった。被告に死刑以上の極刑を与えてやりたい」

子供の親として当然の気持ちでしょうね。

でも現実問題として死刑以上の極刑はないのだ・・・・・・











身動きできないように拘束して、水だけ与えて餓死とかいいんじゃね?









退屈なのが一番きついと思うなっ
posted by GIN at 18:00| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/4503300

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。