下関市の女子中学生自殺問題を報道したテレビ番組の視聴者らから、市役所に抗議・批判の電話や電子メールなどが殺到していることが分かった。市によると、番組が放送された14日夜〜16日午後5時の間で計261件に上った。大半が、放送された松田雅昭教育長の発言への批判という。
市によると、番組は民放テレビ局の全国ニュース。松田教育長が、女子生徒が残したいじめを訴えたメモについて感想を問われ、「眼鏡がなくてよく見えなかった」とコメントしたという。メモは、松田教育長らが13日に遺族宅を訪問した際に提示されたもの。コメントはその直後だった。
261件の内訳は、電話78件▽電子メール179件▽ファクス3件▽はがき1件――で、「眼鏡発言」に関するものが約7割を占めた。「軽々しい発言」「市教委のトップの言葉としていかがなものか」などといった文言があったという。
松田教育長は「他意があったわけではない」と釈明。「軽率な態度で、私の不徳のいたすところ」と話している。【和田武士】
2005年06月17日13時50分 毎日新聞
抗議が殺到。
ある意味当たり前ですね。
しかし、一番気になるのは。
>松田教育長は「他意があったわけではない」と釈明。
……( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
……( ;゚д゚)?
(つд⊂)ゴシゴシ
……(;;^д^)??
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) …!!!?
……( ゚д゚)ハァ?

この(・∀・)ニヤニヤしながら言った台詞が
>他意があったわけではない
ですと?
もう一度言いたい。
……( ゚д゚)ハァ?




「いや〜災難でしたねぇ」
と、声をかけ、
「まったくだよ。何で私がこんな目に……」
なんて会話してるんでしょうね。
表と裏。人間っておそろしや〜。