2006年04月27日

クソゲーのすすめ6

やはり家庭用が出ると色んな確認ができていいね。

実戦で起きた謎現象を解明できるから最高ですわ。

今回はJSからの三択とか。


・JSからの三択

JHSを着地間際に出すと、モーションは出てるのにヒットしないのは知っているだろうか。

この三択は、それの応用。

やり方は非常に簡単。

JSからJHSをガドで出すだけ。

その際、JSの高度を調節するとあら不思議。JHSがすかります。

JHS単発だと、かなりばれやすいのに対して、JSからだと見えにくい。

しかも

JHSがヒット→中段

JHSがすかり→ポテバス
   ↓
最速2K(下段)


となり、うんこ三択が完成。

わずかな高度の違いで、JHSがヒットしたりしなかったりするので、非常に分かりにくい。

しかもモーションだけとはいえJHSが出ているので、

バクステしようとしてもガードモーションになってしまってできないっぽいw

ということは、やられる側は飛ぶか暴れるかの二択になるわけだ。

飛んだらヒートで乙だし、暴れはJHSをヒットするようにすればいい。

問題点としては、ポチョのJSを素直にガードしてくれる相手はなかなかいないということ。

まぁたまーにJSで飛び込んでうまくガードさせたときに、そのままクソゲーにするためのネタということで。




・ガドからの近Sすかり

K、2Kからの近S。

これが時々すかったことはないだろうか。

オレはよくある。

その条件・理由が分かってきた。完全ではないけど。


条件はガド喰らい時とFD時。通常ガードされるとできないようだ。

理由としては、相手キャラとの間合いによって近Sが出るか、遠Sが出るかが決まるのだが、

Sより前のガドを喰らったことでノックバックが発生し、そのせいで近Sがすかるらしい。

K→近Sならば、Kを喰らうことで本来近Sが当たるはずの間合いから相手が遠くへ動いてしまい、

そのせいで近Sが当たらなくなってしまう。


ネタとして使うには、通常ガード時に使えないのがイタい。

FD時はポテバスの間合いから外れてしまうので、実質喰らい時限定ということになる。

キャラ限かも知れないので全キャラ調べてみようと思う。

もし使えるのならば、近Sのガード硬直とか気にせずにポテバスで吸えるので結構使えるのではないか?

しかしドット単位の間合い把握能力を要求されるのはきついwww


実戦で起こりうる現象なので、知識として覚えておいて、実際に起きたら即座に対処できるようにしておきたい。

モチロン、対処=ポテバスですよwww
posted by GIN at 08:07| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ギルティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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