2006年03月14日

クソゲーのすすめ2

ハンブレポテバス


ここでのガド後のハンブレは、最速であることが望ましい。

タイミングは練習して覚えること。

ほとんどずらし押しみたいなものだから慣れれば簡単。

J攻撃ハンブレポテバス
 奇襲としてはいいかもしれないが、J攻撃に対してのバーストに弱い。それならばJ攻撃→様子見→ポテバスという方が有効と思われる。というかJ攻撃後の相手の暴れ、ジャンプ、直ガポテバス(対ポチョ戦)に対してまったく対抗できない。唯一バクステに対しては追いかけて吸えるかもしれないが、最速ハンブレ→ポテバスをしているとすかるだけ。ハンブレ中に相手のバクステを確認できるのなら、一応バクステ対策にもなりうるだろうけれどね。
 オレの主観ではあるが、存在意義がない連携。だからこそ騙せ(ry


Pハンブレポテバス
 Pポテバスの使い勝手に隠れるせいであまり使われることもないだろう。Pの攻撃レベルのせいで、ハンブレに対する暴れを暴れごとポテバスするのもほぼ不可能。
 起き攻めをFDでしのごうと考えている人間相手には結構有効。無論Pポテバスでも狩れるが。
 Pポテバスばかりを警戒している相手にも、アクセント程度に使ってやると混乱してくれる。


Kハンブレポテバス
 Kの攻撃レベルのお陰でハンブレをみてから暴れがしにくい。そのお陰で暴れ潰しの選択肢であるハンマー出し切りとの二択ができていい感じ。ハンブレ一択読みの暴れはハンマー出し切りで狩ろう。
 Pハンブレポテバスと同じく、FD厨に有効。Pハンブレポテバスと同じく、Kポテバスばかりを注意している相手に使うのもいいかもしれない。


PSハンブレポテバス
 ほとんど使われないのではないかと思われる。
 細かいところはPSポテバスと同様。P空中喰らいのフォローがしやすいことくらい。
 Sがすかってもバーストガード可なので(ry


KSハンブレポテバス
 細かいところはKSポテバスと同様。
 元々のKSポテバスが騙しやすい連携なので、ハンブレをすることで逆にばれやすくなる感がある。


PSS、KSSハンブレポテバス
 遠Sからのハンブレポテバスは距離の調節が難しい分、一回目はまず騙せると思う。遠Sのガドの続きが2Dというのも騙しやすい下地になっている。しかしいかんせん遠いのでハンマーに警戒されているとやはり逃げられる。

以上、ガド→ハンブレポテバスはこれくらいか。


基本的にガドが多くなると、「距離が離れる=ハンマーの認識がやりやすくなる」と思ったほうがいい。

ポチョ慣れしているなら、距離に関係ないが。

ハンマーを確認→バクステ

をやってくる。ハンマー出し切りもバクステで回避できるし。

そういう相手はバクステするためにポチョのガドを直ガしていることが多い。

そういうときこそ直吸い。

直ガすることに意識が行っている→直吸いで吸われる→直ガだけを意識できない→最速バクステ失敗→ハンブレポテバス(゚д゚)ウマー

こんな感じ。

まぁここまではうまくいかないだろうけど、意識を分散させるのは重要。


次はなにを書こうか。アイデア募集。
posted by GIN at 15:42| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ギルティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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