2006年01月25日

女武道家に「女僧侶と付き合うにはどうしたらいい?」て送ったら2

207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:10:04.67 ID:rLwZksw+0
「そうよバラモス倒しに来たんじゃないそういえば!!」

「うーん・・・呼ぶか」

「は!?呼ぶ?」

ぴっぽっぱ・・・とぅるるるるるる・・・

「いや、なんで電話・・・」

とぅるるる、

『もしもし?』

「あぁバラモス?すぐ一階にきて」

『え?来てんの?あぁ、じゃあすぐ行く』

プツッ・・・

「来るって」

「何で・・・?」

「さぁ、徒歩じゃん?」

「そうじゃなくて・・・」

みんなの反応は?>>208


208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:11:05.02 ID:V1Oc7l810
乱交体制

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:19:32.21 ID:rLwZksw+0
「バラモス来るまで仲良しを演出してようぜ」

「演出しようぜてお前・・・まぁいいけど」

「仲良し→バラモスは仲間に入れない→精神的ダメージの法則だ!」

「具体的に何するの?」

「・・・」

「缶けり・・・?」

「缶けりか」

「じゃあ缶けりで」

「乱交」

「男娼、黙って」

「乱交いいな」

「乱交でいこう!!」

「!!」

女僧侶からみんなに一言。>>220


220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:19:43.70 ID:TS5wq1bT0
くにへかえれ

224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:21:18.22 ID:cKwqkySg0
ガイル少佐wwwwwwwwwwwwwwwwww


229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:27:19.72 ID:rLwZksw+0
「くにへ帰れ」

「え?俺に言ってる?てか口調が・・・」

「もとい、みんなで帰ろうです」

「え・・・バラモス呼んじゃったよ・・・」

「置いて帰るのは流石に・・・泣くぞあいつ」

「いや、ダメージ与えるの目的からね」

「泣いてるところを写真に収めてばらまくです」

「・・・むごい」

「顔に似合わず黒いこと言うな」

「妹さんはどう思う?」

妹の画期的アイデア。>>231



231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:27:56.17 ID:V1Oc7l810
バラモスを大人の接待で

237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:35:30.78 ID:rLwZksw+0
「バラモスと仲良くなって、お酒のまして、酔ったところをざくり」

「それだわ妹!!」

「お酒なんかないじゃん」

「僕持ってまス」

「さすが男娼、使える」

「じゃあとりあえず内装を変えるぞ!キャバクラ風に!」

「なんか腑に落ちない・・・」

内装完了、バラモス到着

「見ないうちに城の感じが変わったな」

「気のせいだバラモス、さぁ!どの子にする!?」

どの子にする?>>238


238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:36:04.67 ID:TS5wq1bT0
まて、孔明の罠だ

240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:37:28.48 ID:V1Oc7l810
>>238
そこでそれかよwwwwwwwwwwwww

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:40:22.23 ID:rLwZksw+0
「罠・・・じゃないよな?」

「ギクッ!!チガウヨ」

「ギクッてお前・・・そんでなんで片言・・・」

「お前細かいこと気にしすぎだからもてないんだよ」

「そうだぞバラモス!男なら・・・やってやれ!」

「・・・よっしゃー!!!!」

「(まさかとは思ってたけどこいつもバカなのね・・・)」

改めて、どの子にする?>>245


245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:40:40.38 ID:V1Oc7l810
スッライム

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:42:13.41 ID:kqRNF6UqO
女じゃないwwww

むしろ人間じゃないwwwwwwwww

251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:43:48.77 ID:cKwqkySg0
スライムはもういいってwwwwwwwwwwwwwwwwww

253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:46:35.58 ID:rLwZksw+0
「あの微妙に半透明の子がいい」

「スラ子!!いらっしゃいスラ子!」

「プニー」

「新人だけどまぁまぁいいこだから。じゃああとよろしく」

「いや、明らかにミスでしょこれ」

「だいじょうぶ、ばれてない」

「へぇ、スラ子ちゃんはスライムなのか・・・スライムなのかよ!!」

「プニー」

「おもいっきりばらしてるじゃん」

ヘルプ行く?>>254


254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:47:17.61 ID:Z18fUlGv0
戦士が

258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:52:17.50 ID:rLwZksw+0
「はーい戦士でーす!どう!この!筋肉!!」

「おぅ、相変わらずいい筋肉だな」

「鍛えてるからな!」

「それよりこの店はスライムしか居ないのか?」

「いや、むしろスライムは当初居ない予定だったんだが・・・」

「写真とかある?」

「おうあるある、はいよ!」

「ふむ、いい筋肉だ。・・・いや、お前の写真じゃなくて。てか自分の写真持ち歩くなよ」

どうも人選ミスらしい。どうする?>>259


259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:52:51.88 ID:V1Oc7l810
やっぱりばくだんいわがヘルプに

262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 01:59:52.46 ID:rLwZksw+0
「ゲームするか」

「ゲーム?」

「ここに爆弾岩が居ます」

「やめとくわ」

「こいつを魔人の金槌で・・・」

「ちょ、やめ!!」

「っとやるわけです。先に爆発させたほうが負け」

「・・・勝っても死ぬよね」

「まぁ、うん・・・」

「・・・」

「・・・やる?」

「いや、おかしいだろ、気付けよ、死ぬよ」

爆弾岩ゲームする??>>263


263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:00:26.87 ID:V1Oc7l810
ゴルフやらせとけ

265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:05:09.66 ID:rLwZksw+0
「わかったよもうゴルフやろう!!」

「何がわかったのか詳しく。ゴルフの道具もないし」

「金槌と・・・」

「それはボールじゃないからね!それは岩であってボールじゃないからね!」

「丸いのが!いるじゃないか!!」

ドーン

「戦士ー!!!!!」

戦士死亡。バラモスに200のダメージ。次の手>>266


266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:05:54.56 ID:vZBZKc/D0
スライム

270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:17:39.62 ID:rLwZksw+0
「というわけでスラ子です」

「戦士ほったらかしか。そんで俺も腕ふっとんだんだけど」

「プニー」

「スラ子が癒してあげるそうです」

「プニー」

「LV.99で習得した技で速攻夢心地だそうです」

「アレな、あのすごいアレな、やめて」

灼熱の炎、バラモスに150のダメージ。

「カフッ。あれ?これ俺殺そうとしてない?」

どう答える?>>271


271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:17:53.24 ID:wydQAxN/0
バラモスVS俺の股間のデスピサロ
漢祭り頂上決戦


273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:21:45.52 ID:rLwZksw+0
「そう!バラモスと俺の股間の対決だったのさ!!」

「え、嫌なんだけど」

「まぁそういいなさんなルールはこちら!」

ルールはこちら。>>274


274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:23:17.57 ID:V1Oc7l810
うほっ

276 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:28:00.34 ID:rLwZksw+0
「うほってなんだ?」

「なんていうか、俺とお前のオンステージ」

「急用思いだした」

パチンッ!

「取り押さえろ」

「サー」

「放せこいつ!!こら!」

「大丈夫、そんなでもないから」

「実は冗談だろ・・・?ちょ、やめ!やめー!!!!」

何があったかはご想像にお任せ。どうする?>>277


277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:29:42.18 ID:uDaMBR1+0
ザラキ

281 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:35:01.69 ID:rLwZksw+0
「悪かったな、これやるから泣くな」

「・・・なんだこれ?」

「リラックスできる呪文が録音された目覚まし」

「・・・ありがとう・・・ごめんなさい・・・ありがとう」

目的達成。一方出番のなかった女性陣は。>>282


282 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:35:58.08 ID:V1Oc7l810
オナヌー

283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:36:05.86 ID:5JVIM7830
女同士でセクロス

284 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:36:14.59 ID:nBMQWWYy0
オナヌー

290 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:49:00.33 ID:rLwZksw+0
「ねぇ妹さん、女武道家さん」

「ん?なーに」

「今、女の子しかいないよね・・・」

「うん、まぁ、ね」

「聞きたい事が、あるんだけどさ・・・」

「なになになんですか?相談なら乗りますよ!」

「うん、あのね・・・よいしょ」

そう言って下着を下ろし、机に腰掛ける女僧侶。
真っ赤になりながら衣服をたくし上げた。

「・・・何やってんのあんた!」

「あ、あの・・・みんなのここもこんなになってるの・・・?私だけ、変じゃない?」

「そんな・・・あんたね!」

「触ると気持ちよくなっちゃうの・・・やっぱり変だよね・・・」

勝手に打ち明けて勝手に泣きそうになる女僧侶。
そんな彼女をなだめるように妹が言った。

「・・・変じゃないですよ。女僧侶さん、かわいい」


294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 02:55:28.80 ID:LGIM4ZEd0
僧侶ってだけで起つ俺は変態ですか?

295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:01:53.00 ID:EZRRlkDkO
↑変態発見

296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:05:45.08 ID:rLwZksw+0
女僧侶の頬に軽くキスをする妹。
そして、彼女の大切な部分へ指を這わせた。

「ひぅっ!や・・・はうぅ・・・」

「大丈夫ですよ。女の子はみんな一緒です。ここを触ると気持ちよくなるんです」

そう言って今度は唇を塞ぐと、指を穴へ軽く挿し、優しく、激しく動かした。

「ふっ!ふぅん!!ひゃ、んやっ!!あぁ!だめ!もうやめて!」

「大丈夫、そのまま気持ちよくなっちゃってください」

「やぁ!!う、ぅあ!!・・・ひゃん!あぅ・・・」

「とまぁこんな感じです」

「あ、あんた達・・・なな、何やってるか・・・」

「女武道家さんも脱いでください」

「な!?え!?なんで・・・」

「いい機会ですから、みんなで、女の子だけで」

「私は、そんなこと・・・したいわけじゃ・・・」

「女僧侶さんの為にも人肌脱いであげましょう!」

「いや、その子はもう満足そうじゃん・・・」


298 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:10:58.13 ID:rLwZksw+0
「今のは自慰について教えただけです。もっと基本的な疑問を解決してあげなくちゃ」

「基本って・・・私が・・・あの・・・見せる、の・・・?」

「大正解です!」

「嫌よそんな・・・だって・・・私の・・・なんか、変だし」

「みんなそう思うんですよ!もう、みんなで変じゃないって事を知るお勉強会です!」

「あぅ・・・ちょっと・・・ちょっとだけだからね」




もうばかばかしくなってきたんだけど。


302 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:18:07.40 ID:rLwZksw+0
「・・・と、ここがこうなってるわけです。お互いちゃんと見えます?」

「う、うん」

勉強熱心な女僧侶。真っ赤になり顔をそむける女武道家。

「もう、変じゃないってわかったから・・・もういいでしょ・・・恥ずかしいよ・・・」

「そんなんじゃダメですよ。ちゃんと全てを理解しなくちゃ」

「だいたい、何であんたは脱がないのよ」

「え、私は、もう知ってるし・・・は、恥ずかしいじゃないですか」

「剥け」

「はーい!おとなしくしてね妹さん」

「ひゃん!」


305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:30:51.08 ID:rLwZksw+0
「これは、誰か来たら大惨事よね・・・」

「大丈夫です。戦士さんは棺おけだし、お兄ちゃんはまだバラモスをなだめてます」

「男娼さんも次の仕事で帰っちゃいましたしね」

「・・・女僧侶ちゃんは、胸おっきいよね」

「え!?そ、そうですか?」

「あーあ、私もそれくらいあればなぁ・・・」

「でも・・・女武道家さんくらいのほうが、感度がよさそうですよね」

「え、感度って・・・ちょ!」

「試してみましょうよ・・・ね?」

「ちょっと、女僧侶ちゃん、目が怖いって・・・ひゃあ!」

「他は適度に筋肉がついてるのに、ここだけマシュマロみたいですよ・・・?」

「や、やめ・・・はっ・・・あぁ!」

「大きくもないけど小さすぎない・・・素晴らしいです・・・あ、先っぽが少し大きくなってきましたよ」

「やぁ・・・やだもぅ・・・くうぅ・・・」


308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:38:50.48 ID:4Zg0/Hfs0
頑張れ

309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:40:16.86 ID:SaHUuL6u0
頑張れって言うなwwww

そんな事言われないでも1は頑張ってるよ

310 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:41:01.58 ID:3dZrW4lM0
頑張ってる人に頑張れとかマジ失礼な奴らだな

311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:41:34.65 ID:V1Oc7l810
それがVIPクオリティだろ

312 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:41:49.88 ID:D0uIYvhd0
俺のマラはまだもってるぜ!!!!!!

313 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:42:25.32 ID:qoOV69Ea0
抜き終わった

315 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:52:58.08 ID:rLwZksw+0
「暇なんで私は下でも攻めますかね」

今まで見られていた緊張と胸への刺激で、女武道家の下腹部はいつでもOKの状態だった。
そこへ妹が指を滑り込ませる。

「ふあ!な・・・!やぁ、め・・・てぁ!」

「ぬるぬるですけどきつきつです・・・すごい・・・」

「んぁ!指、あ、あぁ!抜いてぇ!自分でも・・・あ、触ったこと・・・ん!・・・怖い、よぉ・・・」

「大丈夫、気持ちよさに身を委ねちゃってください・・・女僧侶さんも、胸、お願いしますね」

「うん、舐めちゃうね・・・」

「ひゃぅ!うぅ・・・舌が・・・やだぁ・・・あ・・・」

「こことかどうですか?」

「んゃ!だめ!やめて!」

「弱点みたいですね・・・じゃあ、重点的に・・・」

指を曲げ、ぐにぐにと中の一点を攻め続ける妹。女僧侶も舌先で突起を転がし続ける。

「やあぁ!もう!・・・ん!ふ・・・何か・・・きちゃうの・・・!!ふぁ・・・あぁ!あ・・・・・・んぁ!!」

粘り気のある透明な汁が、女武道家のそこから噴き出した。


316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:53:18.91 ID:kPxaLoBt0
エロシーンで抜いた奴正直に手あげてみ?

317 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:53:49.94 ID:V1Oc7l810
>>316


318 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 03:53:54.76 ID:qoOV69Ea0


320 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:02:42.36 ID:rLwZksw+0
「さて、じゃあ片付けますか!」

「待ちなさいよ」

「皆さん自分の下着間違えないで下さいね」

「待ちなさいってば・・・」

「いやー無事に終わって何よりです」

「女僧侶ちゃん、その子押さえつけて」

「はーい!さぁ、楽しいことしましょうねー」

「わわわ、私は大丈夫ですよもう・・・」

「何度もやめてって頼んだわよね」

「いえ、興奮してたんでよく覚えて・・・」

「OK、パーティーはこれからよ」

「あうぅ・・・」


321 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:03:31.77 ID:kPxaLoBt0
エロシーン苦手とかいいつつ引っ張るなwwwwwwwww

324 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:21:36.80 ID:rLwZksw+0
「どっかに棒状の武器あったよね?」

「ひのきの棒が確か・・・勇者さんの・・・あった!」

「やめて下さい・・・まだ乙女なんですぅ・・・」

「そう、じゃあ前は勘弁してあげる」

「前はって・・・」

「こっちは関係ないもんねぇ・・・」

そういってひのきの棒を丹念に舐めると、後ろの穴にあてがった。

「やだ・・・やです・・・そっちは・・・違、うぁ!」

「年上をなめると痛い目にあうから、以後気をつけて」

「う・・・あぁ!やだ・・・!変な感じ・・・抜いて、やめて!」

「そんなこと言って、前のほうも濡れてきてるわよ・・・ほら」

「うぅ・・・違う・・・あ!あぁ!指、やぁ!」

「前でも指2本くらいなら大丈夫そうね。いつもやってるみたいだし」

「もうダメ・・・もう無理・・・」

「二つの穴に入れられて感じちゃうなんて・・・どうなの?」


328 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:38:31.84 ID:rLwZksw+0
「女僧侶ちゃんは下のお豆さんでも攻めてあげて」

「はーい!」

「うぅ・・・ひゃ!うぁ!それ、ダメ!あ!」

「はーい、お口はお姉さんとちゅっちゅしましょうねー」

「はむぅ・・・ふ!ふぁ!ん・・・ひゃ!」

「じゃあ、そろそろラストスパートね・・・」

そう言うと女武道家は、片方のてで後ろの棒を抜き挿ししつつ、もう片方の手は前の穴をかき回した。
女僧侶も負けじと、まだ未発達の胸、下方の最も敏感な部分、さらには口の中まで犯し続けた。

「んっ!ふぁ・・・もう!あ!あぁ!もうダメです・・・んぁ!おかしく・・・おかしくなっちゃうですぅ!」

「あらそう、それじゃ、なっちゃいなさい」

「天国へご招待ですー」

「くぅ・・・ふ!・・・ふぅ・・・あ!だめ!・・・うぅ・・・・ん、やぁああ!!」

汗や、その他の液体で、体中が艶やかに光っていた。
3人とも疲れ果てた様子で、しばらくはそのまま寝転がっていた。


330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:43:10.55 ID:rLwZksw+0
勇者は考えていた。
ラスボスも明日の朝には死ぬしこれからどうしょうか。
女性陣がさわがしかあったが静かになった、どうせ801話かなんかで盛り上がってたんだろう。
夕飯、何にすっか?

>>331


331 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:43:42.69 ID:8mql1tOO0
タクアン

335 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:53:19.72 ID:rLwZksw+0
あぁそういえば家にたくあんがあったな。50キロくらい。
みんなに塩にぎりとたくあんでもご馳走してやるか。戦士は居ないけど。
さぁ帰ろう。家に帰ろう。

「・・・お前らなんで疲れてんの?」

「な、なんでもないわよ!」

「秘密ですー」

「女の子の秘密を探ろうなんて、ナンセンスだよお兄ちゃん」

「あれ、俺の大事なひのきの棒が・・・あれ?ないぞ?」

「「「(あぁ、捨てた・・・)」」」

「うそーん、落としたかなー?冒険当初から持ち歩いてたのに・・・ショックだわー」

「じゃ、2人とも、帰ろうか!」

「はい!」

「はいですー!」

勇者から締めの一言。>>336


336 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 04:54:12.60 ID:SaHUuL6u0
童貞は死ね 

339 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 05:03:24.41 ID:rLwZksw+0
「俺、ボス倒したら叫びたい言葉があったんだ」

「・・・何?」

「すー・・・」

「・・・」

「童貞は!s・・・」

「足払い、急所付き」

ガスッ!

「げふ」

「メラゾーマ!ベギラゴン!マヒャドー!」

「か・・・」

「戦後最大級のマダンテですー!」

ドーン

こうして、勇者は力尽きたが、世界は平和になった。
後々まで、悪の魔王を倒して死んだ勇者として語り継がれることとなる。
そして、伝説へ・・・


343 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 05:08:02.05 ID:SaHUuL6u0
最後叫ぶのほとんど意味なかったなw

お疲れ!

345 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/24(火) 05:08:46.07 ID:rLwZksw+0
見てたみんなもよく頑張った。
どうみても後半ぐだぐだエロ小説です。
ご愛読、本当にありがとうございました。



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posted by GIN at 19:38| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2ch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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