2005年12月25日

2006年1月1日は1秒遅れに

 [ワシントン 24日 ロイター] 地球の回転によって生じた時間のずれを調整するため、科学者が2006年の開始を1秒遅らせることになった。
 米国立標準技術研究所が、協定世界時で午前零時になった瞬間に、世界中の原子時計に1秒足すと発表したもの。
 23時59分59秒と00時00分00秒の間に、23時59分60秒を挟むとしている。
 この結果、今年最後の1分間は61秒となる。
 「うるう秒」が採用されるのは7年ぶり。
(ロイター) - 12月25日17時30分更新


うるう秒かwww

今年最後の一分は61秒かぁ。

なにするかな。

61秒間息でも止めてみるかwww


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posted by GIN at 18:25| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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