2006年01月07日

活発な妹と引きこもりがちな姉なら

癒された。

萌えた。

だって、そうだろ?


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/07(土) 01:24:40.58 ID:w6ONGa+o0
姉「…また落ちた……」
弟「…ねえ、寝ないで保守なんて無理だよ…俺にはそんなことできないよ…」
姉「……荒らし嫌い………」
弟「体に悪いから寝たほうがいいよ!」
姉「…………」


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posted by GIN at 15:49| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 2ch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

精神的癒しの場

単なる愚痴。

鬱がうつるから読まないでね。

たまに毒を思いっきり吐きたくなるときが、人間にはあるんです。


書いてみただけ。反省はしていない。
posted by GIN at 15:37| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 何かのコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

下関駅舎、放火で全焼…74歳の男を逮捕

 7日午前2時ごろ、山口県下関市竹崎町4、JR下関駅横のプレハブ平屋倉庫付近から出火。隣接する木造一部2階建ての駅舎や運転士が宿泊する鉄筋4階建ての乗務員センター、周辺の飲食店3棟に延焼し、倉庫と駅舎部分を全焼するなど計約4000平方メートルを焼き、約3時間後に鎮火した。けが人はなかった。

 県警下関署は同日、住所不定、無職福田九右衛門容疑者(74)を現住建造物等放火の疑いで逮捕した。

 調べに対し、福田容疑者は「空腹でむしゃくしゃし、うっ積をはらすためにやった」と話しているという。

 JR西日本によると、焼けたのは、駅の東口方面。倉庫は同センター東側にあり、周辺の飲食店が食材の保管に使っていた。

 出火当時、同センターには運転士ら29人、駅舎には6人の当直職員がいた。運転士の一人の話では、午前2時2分に火災報知器が鳴り、1階に降りたところ、倉庫から炎が出ていた。消火器で消そうとしたが火勢が強く、燃え広がった。

 この火災で、駅舎内にある配線室が焼損して隣接駅と連絡がとれなくなり、山陽線・小月―門司駅間、山陰線・長門市―下関駅間で運転を見合わせている。再開の見通しは立っていない。
(読売新聞) - 1月7日13時2分更新


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posted by GIN at 13:30| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日々のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生後11日男児連れ去り 無差別に狙う? 仙台の病院、男が侵入

 仙台市宮城野区の総合病院「光ケ丘スペルマン病院」で六日未明、生後十一日の赤ちゃんが男に連れ去られ、二十時間以上が経過した七日未明も行方が分かっていない。宮城県警は未成年者略取事件として捜査本部を設置、男の行方追及に全力を挙げているが、男は病院への苦情のような文書を持っていたうえ、母親は男に心当たりがないとしており、病院とのトラブルが原因で無差別に赤ちゃんが狙われた可能性も出ている。
 同病院の志村早苗院長は「犯人が会いたいというなら会うし、何でもするが、接触も要求もない」と述べ、「赤ちゃんなのでかなりの声で泣いているはず。どんなことでもいいから連絡を下さい」と情報提供を呼び掛けている。だが仙台はこの日夜も厳しく冷え込み、専門家は「生後一カ月以内の新生児は体が外界に適応していないので、乳児の中でも最も危ない」などと赤ちゃんの安否を心配している。
 捜査本部によると、六日午前三時四十分ごろ、同病院三〇七号病室に男が侵入。ベッドを仕切っていたカーテンを開け、山田弓美さん(23)に「火事だ」と声をかけ、生後十一日の長男、柊羽(しゅう)ちゃんを連れ去った。柊羽ちゃんは誕生時四千グラム。連れ去られたときは、白の産着しか着ていない。
 男は四十−五十歳、身長約一七五センチ、中肉で浅黒い顔、オレンジ色の縁の眼鏡。髪はボサボサで、立体マスクをつけ、黒いよれよれのハーフコートに軍手姿だった。
 男は柊羽ちゃんを誘拐する直前に同病院三階のナースセンターを訪れ、「院長とわれわれの問題だ」などと話した上で、「院長宅にガソリンをまいた」などと書かれた病院への苦情とみられる文言を提示。二人の看護師を発煙筒のようなもので脅し、約十メートル離れた三〇七号病室に入った。
 三〇七号室は四床で三人が入院。弓美さんは出入り口に近いベッドにおり、柊羽ちゃんは隣のベビーベッドで寝ていた。男がマスクをして「火事だ」と言ったため、弓美さんは病院関係者が柊羽ちゃんを火災から助けに来たと思ったという。通報を受け県警は病院裏手の山など周辺を捜索。警察犬を使った捜査などから、男が車で逃走した可能性もあるとみて、県内の主要交通機関で検問も実施したが、柊羽ちゃんの発見には至っていない。
 長引く事態に「これまでの連れ去り事件のように、子供を欲しがる女の犯行だったら面倒を見てくれるが、今回は男で心配」と懸念が強まっている。仙台産婦人科医会の鬼怒川博久会長は「外気による急激な体温の低下で生命に危険が生じる。容疑者は一刻も早く赤ちゃんを戻して」と語る。
 東大病院女性診療科・産科の藤井知行助教授は「生後間もない乳児には栄養と保温、清潔が大事。ミルクは三、四時間おきや乳児がほしがった時に与え、室内の温度は最低二〇度には保たないといけない」と指摘し、「栄養や保温が欠けたら衰弱で危険な状態になるし、清潔に保たないと感染症の心配が出てくる」と強い懸念を示す。
(産経新聞) - 1月7日2時40分更新


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posted by GIN at 11:43| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 日々のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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