2005年07月04日

「ストレスたまった」 誘拐の動機で小林被告

 奈良市で昨年11月、小学1年の女児=当時(7つ)=が誘拐、殺害された事件で、殺人などの罪に問われた元新聞販売店員小林薫被告(36)の第5回公判が4日、奈良地裁(奥田哲也裁判長)で開かれた。
 検察側は前回に引き続き被告人質問。女児を誘拐してわいせつ行為をしようと思った理由を尋ねると、小林被告は「日ごろのストレスがたまってはけ口が見つからないので、以前に逮捕されたようなことをしようと思った」と述べた。
 殺意が生じた時点をめぐり、小林被告は「(風呂に入るまでは)女児を車で家に送り届けるつもりだった」と述べ、自宅に連れ込んだ時点で「人相や自宅への道のりを覚えられ、殺すしかないと決意した」とする検察側主張を否定。浴室で女児が帰るそぶりをしたため殺害したと主張し、あらためて「とっさに殺意が生じた」とする法廷での説明を強調した。
(共同通信) - 7月4日13時21分更新


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米軍、わいせつ事件で遺憾 稲嶺沖縄県知事抗議

 沖縄県沖縄市で米兵が小学生女児にわいせつ行為をした事件で、米空軍第18航空団(嘉手納基地)司令官のジャンマーク・ジュアス准将は4日、「(米兵の)行為は断じて容認できない。地元に不安を与えたことを遺憾に思う」との談話を発表した。
 事件捜査について「地元の捜査当局にできる限りの支援をする」と、全面的に協力する考えを表明。犯罪を起こした兵員に対しては「適切な処分を行う」と強調した。
 一方、稲嶺恵一同県知事は同日午前の県議会で「女性の人権をじゅうりんする重大な犯罪で、特に被害者が小学生であり、決して許すことができない」と、米軍に抗議する考えを明らかにした。
(共同通信) - 7月4日13時25分更新


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感染しない人に遺伝的特徴 HIV免疫を早期に活性化

 エイズウイルス(HIV)感染者と性交渉があっても感染しない人には、DNAの特定領域に共通の特徴があることを宮沢正顕近畿大教授(免疫学)とイタリアのミラノ大の研究グループが4日までに見つけた。
 予防や治療につながる可能性があるのではないかという。
 宮沢教授らは、イタリアで感染者のパートナーと4年以上性交渉があり感染していない42人のDNAを解析。22番染色体に、特徴的な並び方の塩基配列の部分があるのを見つけた。イタリアでは10数%の人にこの特徴があることが分かった。
 この領域には免疫細胞の働きを調節する遺伝子が複数あり、感染しない人では免疫を活発化させるタンパク質が普通の人より多く出ているのを確認した。宮沢教授らは、ウイルスが侵入するとこれらの遺伝子に“スイッチ”を入れる遺伝子があるとみて探している。
(共同通信) - 7月4日8時7分更新


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少女監禁事件、連絡ミスで保護観察官ら3人処分

 東京都足立区のマンションなどで兵庫県の少女(当時18歳)が3か月以上監禁された事件で、東北地方更生保護委員会は4日、保護観察中の小林泰剛被告(24)(監禁容疑で逮捕、監禁傷害罪で起訴)の所在を連絡ミスで約3か月間把握していなかったのは職務怠慢にあたるとして、当時の青森保護観察所長を注意処分としたと発表した。

 ほかに、当時の同保護観察所観察課長が注意、小林被告の担当保護観察官が厳重注意となった。処分はいずれも4日付。

 小林被告は昨年3月、青森県五所川原市の実家から東京都足立区に転居する際、青森保護観察所に届け出ていた。同観察所は東京保護観察所に小林被告の居住確認を依頼するファクスを送信したがエラーで届かなかった。その後の送信確認も怠ったために書類が届かず、小林被告の所在が不明になっていた。

 東京保護観察所が、小林被告が足立区に居住していることを確認したのは同年6月上旬で、少女への監禁事件が所在不明の間に起きていたことから、保護観察所の対応が問題になっていた。
(読売新聞) - 7月4日12時46分更新


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「ネットに匿名性は不可欠」――総務省

「総務省がネットの匿名性を排除しようとしている」――ある報道を発端に批判が広がった。総務省は、ネットの実名性を高める必要はあるとしながらも、匿名性を排除するつもりは全くない、と弁明する。

 「ネットの匿名性を排除すべき、とは言っていないのだが」――総務省情報通信政策課の内藤茂雄課長補佐は、一部報道をきっかけにブログ界で盛り上がった「政府がネット利用の実名化を推進しようとしている」という議論に頭を抱えた。

 報道は、共同通信が6月27日付けで配信した「実名でのネット活用促す 総務省『悪の温床』化防止」。「有害情報の温床」ともいわれるインターネットを健全に利用するために、総務省が匿名性を排除して実名利用を促す取り組みに乗り出すとし、匿名性が低いブログやソーシャルネットワーキングサイト(SNS)を小中学校の教育で活用するよう求めていく──と伝えた。

 「報道は、誤りではない」と内藤補佐は話す。ただ、実名性の向上と匿名性の排除をイコール視し、総務省がネットの匿名を排除しようとしているととらえられていることに驚いたという。

 「研究会の構成員全員が、ネットに匿名性は不可欠と思っている」と内藤補佐は強調する。匿名を利用し、現実社会の立場に左右されずに自由に振舞ったり、本音で語り合ったりできる場としてネットは重要。内部告発のように、匿名だからこそ公開できる情報もある。

 ただ、匿名による無責任な発言がネットの信頼性を損ね、ネットの良さまで覆い隠してしまっている部分があるのは否めない。「私を含め、『ネットはジャングルだ』というイメージの人は多いのではないか」と内藤補佐は話し、匿名の発言が大多数のままでは、「ネットは怖い」というイメージが定着してしまうと心配する。

 ネットを、実社会と同様の感覚で自然に使ってもらうことが、総務省としての目標。実名やハンドルネームを使った利用がもう少し浸透すれば、ネット社会のモラルが向上して安心感が高まり、ネット利用が活発化するだろうと期待する。

「実名推進」誤解の火種
 ネットの安心感を高めるための具体策の1つとして、研究会で挙がったのが、学校でのSNSやブログ活用だ。校内LAN限定のセキュアな環境で、実名やハンドル名ベースで交流してもらうという提案。発言に責任を持たせつつ、身近な人と交流する中で、ネットへの抵抗感を薄れさせたいという考えだ。ネット上でのプライバシー侵害など、個人情報保護への考え方も同時に学ばせたいとしている。

 この提案を、報告書中に「提言」として書き入れたのだが、この記述が誤解を生んだようだという。

 私たちは、今後の教育現場における取組に期待したい。学校とは人と人の間のコミュニケーション手法を学び、他人と交流する能力を養う場でもある。ICTを活用したコミュニケーション能力は学校で学ぶことが望ましい。いわゆる情報検索・探索技術やネットを介した互学互習のやり方の習得といったことに加え、ICTにより実現されるバーチャルな環境を、現実社会と同じ感覚で活用すること、すなわち、サイバースペース上で実名又は特定の仮名で他人と安全に交流することを自然の術として身につけるための教育が必要である。

 具体的には、ブログやSNSの仕組みを学校に導入することを提案する。学校の中でセキュアなネットワークを整備した上で、児童・生徒が自らのアカウントを持ち実名でブログやSNSを用いて他の児童・生徒と交流することでネットワークへの親近感を養うとともに、ネット上での誹謗中傷やプライバシー侵害等に対する実地的な安全の守り方も同時並行的に学ぶことが重要である。
(原文ママ)


 報告書の中で、ネットの実名利用について触れたのはこの1カ所だけ。報道されたような「ネットの実名化を推進する」「ネットの“悪の温床”化を防ぐ」といった内容の記述はなかった。

 報告書は、さまざまなITサービスが一元管理から分散管理に移行するなかで、ITをどのように活用すれば経済・社会を活性化できるかといった視点でまとめたものだ。P2PやWebサービス、セマンティックWeb、オフショアリング開発の可能性などについても言及している。「役所にしてはリベラルな報告書ができたと自負していたが、まるで実名化やブログ利用を推進する報告書のようにとらえられてしまった」と内藤補佐は話す。

“ネット的自浄作用”働く
 ブログや掲示板を通じて急速に広がった誤解だが、逆にブログをきっかけに議論の軌道修正がなされるという動きもあった。ある個人ブログが「報告書を読まずに批判するのも、賛成するのもリスクのある行為」だと指摘。報告書をHTMLに変換して自身のサイト上に掲載し、報告書について言及したブログにトラックバックを張って回ったのだ。

 トラックバックを受けたブロガーの多くは、報告書を読んだ上で再度意見を表明し、ネット上の議論の爆発は終息しつつあるようだ。「一次資料を読まずに批判・賛成するリスク」──図らずも、研究会が考えるネットリテラシーの深化を一連の騒動が促した面もあったのかもしれない。

2005/07/01 16:44 更新     IT media news

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すのや行って来た。

iヽ、
ヽ、 `' ー--- 、..,,___    __,./ゝ''"´ ̄`゙''ヽ、__    /!
   'ー-'⌒)    `ゝ,.( ゝ'"          ヽ!.-、/ iヽ、
  <´`ー'  ○    !.,'  /  ハ   i    `ヽy」V^ヽ/L
    ヽ、      o  | イ /_ニ_ノハ ハ_ ハ ヽ!ゝγXXヽヘ
     ヽ、      i  レ.iイト !` レ´r'r ト〉 iノ ΣlXXXXl <イヘ_
       ` ーr--- イ  | .!,, '-'   ヒi !/イヽ_∠ゝXXン_ゝXiイ<
        ノ    !ハレ ゝ、   (フ "人iン-、 !イWヽ)iXXXl (
      γ        ン⌒ i`T=r<ゝ/⌒ヽ)-=" ヽ(ゝXンゝ
      /     ___  〈   `ゝ、ム /(ヽ_イ      ´Yヽ(
      ´⌒ヽ、/  `ヽ__ヽr´ ̄ヽ、-、イヽヽ) _ゝ
              _ゝ `ヽ、__,__ノ」ノイ⌒   久しぶりの
        /ヽ、___,.イく___///    !  i',   寿司でした。
       ⌒)  _,.-'"  /        !ゝ__
       /  )i              |ヽ フ
      (/⌒ヽ_ゝ、/           |ヽ)
            ヽゝ____      __i_イゝ
               ̄`ー=-='" ̄


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<強制わいせつ>日本人女児の胸触った米兵を逮捕 沖縄署

 沖縄署は3日、10歳の日本人女児の胸を触ったとして、米空軍嘉手納基地所属の2等軍曹、アルマンド・バルデス容疑者(27)を強制わいせつの疑いで緊急逮捕した。
 調べでは、同容疑者は3日午前8時20分ごろ、沖縄市中央1の路上にいた小学5年の女児に声をかけ、近くの駐車場に連れ込み、女児が13歳以下であることを知りながらシャツをたくし上げて胸を触った疑い。
 同容疑者は「シャツを上げるようにジェスチャーをしたら女の子がシャツを上げたが、触ってはいない」と容疑を否認しているという。酒を飲んでいたとみられ、呼気1リットル中0・5ミリグラムのアルコールが検出された。
 一緒にいた女児の友達で小学3年の女児(8)が自宅に戻り、母親に知らせた。被害女児も驚いて近くの施設に逃げ込み、施設の人が110番。駆けつけた署員が午前10時ごろ、駐車場から約150メートル離れた路上で、人相、着衣の似た白人男性が若い女性に声をかけているのを見つけ、任意同行した。【松藤幸之輔】
(毎日新聞) - 7月3日21時2分更新


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校長と担任が自宅訪れ謝罪 男児の用水路転落事故で

 富山県南砺市で同市立城端小1年高田裕矢君(6つ)が用水路に転落死し、遺体が約20キロ下流で見つかった事故で3日、同校の図書健裕校長と引率した担任の女性教諭が裕矢君の自宅を訪れ、安全管理に不備があったことについて家族に謝罪した。
 図書校長は応対した裕矢君の祖母に「申し訳ない」と謝罪し、女性教諭は泣き崩れた。祖母は「そんなに謝らないでください、分かってますから」と声をかけたという。
 また図書校長は同日、裕矢君の葬儀終了後、事故について学校関係者に説明会を開く意向を示した。同校は2日に保護者を集め事故について説明したが、「不十分だ」との批判が出ていた。
(共同通信) - 7月3日12時55分更新


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抗うつ剤:大人の自殺も助長か 米当局、警告表示を検討

 【ワシントン共同】米食品医薬品局(FDA)は1日、抗うつ剤が大人の自殺衝動を強める可能性が最近の複数の研究で指摘されたとして、服用する際は症状の悪化や自殺傾向などを慎重に監視するよう求める警告を発表した。

 一部の抗うつ剤が子供の自殺傾向を強める恐れは既に明らかになっており、FDAは昨年、薬の添付文書に強い警告を表示するよう指示した。

 FDAは今後約1年かけ、米国で広く処方されている抗うつ剤について大人の患者に自殺を誘発する恐れの有無を評価し、製品への警告表示などを検討する。

 今回の警告は、その結論が出るまでの当面の措置。特に抗うつ剤を初めて服用する際や、有効成分の量が変わった時の体調、精神状態の変化に注意し、変化があれば医師の診察を受けるよう求めた。

 米政府の昨年の調査では、18歳以上の米国女性の10人に1人、男性の25人に1人が抗うつ剤を服用している。

毎日新聞 2005年7月3日 東京朝刊


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ワニ捕獲:田んぼで警官が 持ち主を調査 岐阜・瑞穂市

捕獲されたワニ 3日午後7時35分ごろ、岐阜県瑞穂市本田の市道で「ワニが路上を歩いている」と、近くの住民から110番通報があった。県警北方署員が駆けつけ、市道わきの田んぼの中でワニ(体長約90センチ、体重約5キロ)を発見。約10分後に捕獲した。けが人の報告は入っていない。同署でワニの持ち主を調べている。

 調べでは、ワニが見つかったのは、市中心地から北西約3キロの田んぼと住宅が混在する田園地帯。ワニはとりあえず、同署で保管するという。【式守克史】

毎日新聞 2005年7月4日 8時50分



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IE に新たな脆弱性、コンピュータ乗っ取りの恐れ

Microsoft (NASDAQ:MSFT) のブラウザ『Internet Explorer』(IE) に新たな脆弱性が見つかった。

Microsoft は6月30日、セキュリティ情報サービス会社 SEC Consult が脆弱性を実証するコードを公開したことを受け、セキュリティ勧告を公開し、その脆弱性の存在を認めた。

問題の脆弱性は、IE の COM オブジェクト (javaprxy.dll) 処理部分にある。Microsoft のセキュリティ勧告によると、IE が不意に終了したり、さらには攻撃者が任意のコードを実行して、コンピュータシステムを乗っ取ってしまう恐れがある、という。

Microsoft はセキュリティ勧告の中で、この脆弱性が悪用される環境について調査中だと述べるとともに、これまでのところ被害の報告はないと記している。

この脆弱性を最初に発見したのは SEC Consult だ。同社によると、6月17日に問題の脆弱性を Microsoft に通知し、それに対する Microsoft の対応は適切だったという。

だが、SEC Consult は6月29日、Microsoft から同脆弱性は悪用不可能だとの連絡を受けたため、同日、独自のセキュリティ勧告を公開したという。このセキュリティ勧告には、脆弱性を実証する簡単なコードも入っている。

これに対して、Microsoft は、SEC Consult が実証コードを公開したことに不満を示し、セキュリティ勧告の中で次のように述べている。「この脆弱性問題は最初にわが社に報告されたが、(その後) 同脆弱性に関する詳細情報が公開されてしまった」

Microsoft の広報担当者に取材を申し込んだが、コメントは得られなかった。

問題の脆弱性が悪用される恐れのあるのは、COM オブジェクトに不正処理を引き起こす特殊なコードを組み込んだ攻撃者の HTML ページを開いた時だ。修正プログラムはまだできていない。

修正プログラムができるまでの対応策として、Microsoft は、インターネットおよびイントラネットについて、セキュリティレベルを「高」(3段階中の最高レベル) に設定するよう呼びかけている。

▼2005年7月2日付の記事
■海外internet.com発の記事

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阪神ファン4人、傷害容疑で逮捕 横浜ファン殴る

 横浜市中区の横浜スタジアムで3日開かれたプロ野球横浜―阪神の試合終了後の夕方、近くの広場で阪神ファン4人が横浜のファン3人の顔や腹を殴って軽いけがをさせた。加賀町署は阪神ファンの男4人を傷害の疑いで現行犯逮捕した。

 調べでは、デーゲームで阪神が6対3で勝ち、試合後に男らが歓声を上げていたところ、通りかかった横浜のファンの男性と小競り合いになったという。

2005年07月04日01時55分           ASAHI.COM


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