2005年07月02日

進捗状況。

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 |研究のためのものです |
 |  一般人は見ても  .|
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B型肝炎の抗体検出後に…滋賀赤十字の課長が偽名献血

 滋賀県赤十字血液センター(同県草津市)の50歳代の課長が、B型肝炎ウイルス(HBV)の感染を示す抗体(HBc抗体)が検出されていたにもかかわらず、2001〜04年に計6回、偽名を使って献血していたことが1日、わかった。

 献血された血液は血液製剤などに加工され、医療機関などに送られていた。安全性には問題がなかったことが確認されているが、厚生労働省では「献血に対する国民の信頼を失墜させる行為。厳重な処分を指示する」としている。

 同センターなどによると、課長は1997年6月に献血した際、この抗体が検出され、日赤の基準で献血ができなくなったが、01年8月、住所や年齢を変えたり、名前の漢字をひらがなにしたりして別人を装い、献血者コードを作成。同センターなどで計6回献血した。いずれも血漿(けっしょう)と血小板を得る成分献血で、血液製剤や医薬品の原料として出荷された。

 問題は今年5月、課長がセンター側に申し出て発覚した。課長は「血小板などが不足しており、少しでも協力したかった」と話しているという。一部職員は偽名による献血を知っていたが、黙認していたという。

 課長は、自分の血液から、HBc抗体に加え、HBVの免疫ができたことを示すHBs抗体が検出されたため、医学的には安全性に問題はないと判断して献血したとしている。同センターは発覚後、保存されている献血のサンプルを6回分とも再検査したが、安全性に問題はなかった。

 センターの青島敏行所長は「職員がこんなことをしてしまい、監督責任者として反省している。再発防止に努める」と話している。
(読売新聞) - 7月2日3時5分更新


B型肝炎感染:献血禁止の滋賀赤十字の課長が偽名で献血


 B型肝炎ウイルス(HBV)感染が判明し、日本赤十字の基準でその後の献血を禁止された滋賀県赤十字血液センター(同県草津市)の女性課長(51)が、01〜04年に計6回、偽名を使って献血していたことが2日、分かった。血液製剤や医薬品の原料として提供されたが、センターは「感染の被害はなかった」としている。

 センターによると、課長は97年6月、献血した際に血液からHBV感染を示すHBc抗体が検出された。日赤の基準では、B型肝炎とC型肝炎に感染した場合、その後の献血を禁じている。

 課長は01年8月、名前を平仮名にし、実際とは違う住所・年齢にして別人になりすまし、献血に必要な「献血者コード」を作成。同センターなどで、昨年12月までに成分献血を6回行った。

 同月に課内の会議で指摘があり、今年5月に課長がセンターに申し出て発覚。センターは保存していた課長の献血サンプルを再検査したが、安全性に問題はなかったとしている。課長は職員に献血者コードを告げて献血し、端末に表示される個人情報に疑問を持った職員もいたが、止めることができなかったという。

 課長は「センターで不足している種類の血液を医療現場から求められる場合があり、自分の血液にはB型肝炎の抗体ができていたので、問題がないと判断してやった」と話しているという。

 同センターの青島敏行所長は「結果的に問題はなかったが、今後こういうことがないように徹底したい」と話した。日本赤十字は関係者の処分を検討している。【服部正法、阿部雄介】

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円周率暗唱 8万3000桁突破 千葉の原口さん、自己世界記録更新

 円周率暗唱の世界記録を保持する千葉県茂原市の元会社員、原口證(あきら)さん(59)が一日、自身が昨年九月に樹立した五万四千桁(けた)の記録を大幅に更新した。八万三千桁を突破し、記録挑戦は二日未明まで続いた。
 記録更新への挑戦は午前九時、同県木更津市の県立国際会議場「かずさアカデミアホール」でスタート。挑戦の公正さを確保するため、地元の教育関係者らが代わる代わる「公証人」を務め、同ホールの社員が円周率が二千桁ごとに記された用紙を手に暗唱をチェックした。
 「体調は万全」と気合十分の原口さんは円周率をそらんじ始めたが、正午すぎに一万六千桁台で言葉がつまり、いったんは失敗。しかし、原口さんはひるむことなく、再び一桁目から挑戦を始めた。
 用意したお茶などを飲みながら、今度は驚異的なペースで、八時間後には自己の持つ世界記録を更新。会場内から拍手がわいた。「(暗唱が)途中でつっかえると、ドキッとする」と、心配そうに見守る妻の清子さん(55)と長男の理庸(りよう)さん(31)も笑顔を見せていた。
 世界記録初挑戦の昨年九月は、会場の公民館が深夜まで使用できず、目標の六万八千桁に到達できなかった。今回は会場を変更して記録に挑んだ。
(産経新聞) - 7月2日2時44分更新


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全日空 制服4着分、盗難届 CM撮影で紛失

 全日空のテレビコマーシャル撮影の際、出演者に貸した制服が紛失した問題で、同社は1日、客室乗務員用3人分と地上職員用1人分の制服計4人分について東京空港署に盗難届を出した。
 CM撮影は5月12日、広告代理店・電通に委託して東京・羽田空港で実施。エキストラ出演者195人に客室乗務員らの制服を貸し出したところ12人分が紛失。その後、匿名の郵送などで8人分が返却となった。
(毎日新聞) - 7月2日10時11分更新


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都議選の投票に行けば店で特典 商店街「選挙セール」

 投票に行けば、生ビールが1杯ただになったり、ラーメンのチャーシューが1枚プラスされたり――。3日の東京都議選の投票率を少しでも上げようと、いくつかの商店街が「選挙セール」を企画している。前回は「小泉ブーム」があったが、50.08%と過去2番目の低さで、中でも20代は27.10%。若者たちの選挙離れ対策では、都や市区町村の選挙管理委員会も知恵を絞っている。

 「選管が投票率を上げようとやっている取り組みにはほとんど成果がない。選挙セールは確実に上がる。これをきっかけに1回、店に足を運んでもらえば商店街の活性化にもつながる」

 こう自信満々に話すのは、新宿区の早稲田大周辺の店でつくる「早稲田商店会」の安井潤一郎会長。「選挙セール」には近隣の商店街も含めて約50の店が参加する。投票所でもらえる「投票済証」を示せば、値段が安くなるなど様々なサービスが受けられる仕組みだ。

 安井さんが自信を持っているのは、昨年の参院選で初めて「選挙セール」を実施し、新宿区全体では前回より2.38ポイントのアップだったが、近くの投票所では5.17ポイントも上がったからだ。

 若者たちも商店街の試みを後押ししている。明治大法学部3年の関根治朗さん(20)は、インターネットでこの活動を知った。安井さんと連絡を取って、様々な大学・専門学校の約70人の仲間とともに今回から手伝っている。

 「学生は選挙には関心を持っているが、『1票くらい関係ない』と思って遊びを優先して投票に行かない。だけど、未来を担う若者が、大事な選挙権を放棄している現状を見過ごせないと思った。商店街を一緒に盛り上げる楽しさもある」と話す。

 ■未成年もOK

 三鷹市の9商店も初めて選挙セールを実施する。市民団体「公開討論会を開くみたか市民の会」のメンバーが、飲食店やカイロプラクティック治療院などに協力を求めた。3〜10日、投票済証を持参した市民に、ワンドリンク無料や、無料姿勢チェックなどのサービスをする。

 投票権を持たない未成年の人も、投票日の午後1〜3時に同会がJR三鷹駅南口で実施する模擬投票で渡される「模擬投票済証」で同様のサービスを受けられる。

 前田隆事務局長は「投票率が低いと、選ばれた人の緊張感も足りなくなる。セールが目的でもいいから、少しでも投票率が上がれば」と話す。

 こうした動きの広がりについて都選管は「単なるセールであれば、公職選挙法上の問題は生じない」との見解だ。

 ■携帯に情報

 小平市と杉並区の選管は今回初めて、モザイク状の「QRコード」を印刷した入場整理券を配った。携帯電話で選管のホームページのアドレスを読み込め、モバイル用のホームページでは当日の投票率、得票数の最新情報を伝える。小平市の担当者は「若者に身近な情報ツールで選挙情報を発信すれば、関心をもってのぞいてくれるのでは」と期待する。

 計1億6000万円をかけて、ポスターやテレビCMなどの啓発活動をした都選管。ダンサーのパパイヤ鈴木さんをイメージキャラクターに起用したのは、「女性タレントより印象に残るため」という。「トギセン・サンカ」のコピーは、「マツケンサンバ」をもじったものだ。

 前回01年の50.08%を上回る投票率が目標だが、問題は当日の天気。最低の40.80%だった前々回の97年は、東京の最高気温が35.8度という猛暑だった。担当者は「朝から天気がいいと、遊びに出かける人が多くなる。暑すぎると、レジャーにも投票にも出かけなくなってしまう。朝のうち雨で、のちに曇るくらいがいいのですが……」と話している。


2005年07月02日12時24分            ASAHI.COM


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日本にハッカー攻撃を計画 中国の組織、香港紙

 【香港1日共同】1日付の中国系香港紙、文匯報は、中国最大のハッカー組織「中国紅客連盟」が7月と9月に、日本のウェブサイトへの大規模なハッカー攻撃を計画していると報じた。攻撃目標や詳細な時期は不明。
 過激な反日活動を警戒する中国政府が何らかの規制を行う可能性もあり、攻撃の規模や、攻撃が実際に行われるかどうかも不明だ。
 文匯報によると、同組織の拠点のコンピューターには、日本のハッカーが今年1月から攻撃を続けている。中国から日本のサイトに攻撃した直後、日本側から「反撃」を受けたケースもあったという。
 このため同組織はメンバーを情報収集や攻撃、防御などの担当に分け、「戦闘力」や「防御力」を高める訓練を実施中。
(共同通信) - 7月2日0時7分更新


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