2005年06月27日

HPLCヤバイ。

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 |    この記事は    .|
 |研究のためのものです |
 |  一般人は見ても   .|
 |  面白くないですよ  .|
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       〇"    \  
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     _ ノ⌒ヽ_ ノ_,,|_  
   / ( ,/~   __/
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パトカーから逃走、ひき逃げ=男性重傷、車の行方追う−警視庁

 27日午前2時50分ごろ、東京都世田谷区駒沢の交差点で、パトカーで巡回中の警視庁玉川署員が、信号無視をした乗用車を発見した。停止を求めたが、乗用車は逃走。約1.5キロ離れた同区用賀の交差点に赤信号を無視して侵入し、青信号で走行してきた原付きバイクと出合い頭に衝突、そのまま逃げた。
 原付きバイクに乗っていた近くの新聞販売店員吉岡由紀雄さん(25)は、頭の骨を折るなどして重傷。同署はひき逃げ事件として、業務上過失致傷や道路交通法違反容疑で逃げた車の行方を追っている。 
(時事通信) - 6月27日14時1分更新


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児童相談所の調査不十分 虐待の父から聴取せず

 那覇市で海上自衛官が1歳の二女を虐待して死亡させた事件で、沖縄県は27日、逮捕された金城和哉容疑者(28)の別居中の妻から相談を受けながら同容疑者から事情を聴くこともせず調査を打ち切っていたことを明らかにした。
 虐待についての相談は県中央児童相談所に寄せられており、記者会見した沖縄県の喜友名朝春保健福祉部長は「十分な対応ではなかった。子供の立場に立てなかった」と謝罪。再発防止のため外部の専門家を含めた検討委員会を設置することを明らかにした。
 県保健福祉部によると、5月11日に妻とその母から相談があったが、妻らの話を電話で聴いたのみで、同19日に調査を打ち切った。妻からは離婚調停中であることなどを理由に「夫には相談したことを知られないようにしてほしい」という要請があったという。
(共同通信) - 6月27日14時10分更新


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田中角栄氏の像に落書き JR浦佐駅前

 27日午前10時ごろ、新潟県南魚沼市のJR浦佐駅前にある田中角栄元首相の銅像の台座に、赤ペンキのようなもので「×」印が2カ所に書かれているのを近くに住む男性が発見、南魚沼署に通報した。
 同署は器物損壊容疑で調べている。田中元首相が生前、日中国交回復に尽力したことから、反中国を唱えるグループによる犯行の可能性もある。
(共同通信) - 6月27日14時12分更新


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「楽勝科目」をなくせ、大学側授業向上目指す

 「出席さえすれば『優』が来る」「代返可」などの授業は、もはや昔話。大学側が「楽勝科目」の追放に動きはじめた。毎回の出席確認は当たり前。科目ごとに「A」の人数などの成績結果を公表し「甘い採点」を抑制したり、登録科目の途中放棄を防ぐ対策を講じたりして、授業の質向上を目指す。これに対して、学生もインターネットや手作りの情報誌で情報交換し、対抗策を練っている。

 同志社大は昨年度から、各科目の成績評価をホームページ上で公開し始めた。最高点の「A」から不合格を示す「F」まで、得点分布を掲載。同じ学部内でも、「A」の学生が8割を超える「楽勝科目」から、逆に不合格が7割近い「激辛科目」まで差が大きい。

 教務部長の田端信広教授によると、これまでは教員同士ですら、お互いの採点結果は話題にしなかったという。説明責任を求めることで、ばらつく採点基準が徐々に平準化し、「勉強せずに高得点が取れる楽勝科目を徐々に改善させたい」という。

 一度登録をした科目を最後まで学んでもらうため、単位の最大登録数を制限したうえ、途中放棄した科目は0点と換算して成績に反映する仕組みも導入した。「授業は教員と学生の真剣勝負。本来、楽勝科目などありえない」と田端教授は言う。

 学生側も無策ではない。ちゃっかりと情報の共有化で新しい変化に対応しようとする。

 同志社大の学生が作るインターネットの情報サイト「同志社ナビ」は98年の設立以来、口コミで講義情報を増やし、現在1万件超の「独自評価」をネット上で公開している。講義ごと、教員別に「出席確認」「おもしろさ」などを★の数で評価。「単位取得難度」は★10個が最高で「超楽勝」の意味と、取りやすい授業の差別化を図る。

 早稲田大の政経学部も今月から、成績評価割合を学部のホームページ上で公開し始めた。「楽勝、必勝など不確かな学生の情報を、放置することに危機感があった」と教務主任の飯島昇蔵教授は説明する。

 最高点の「秀」を5%以内とするなど統一した相対評価や、少人数教育の導入、過去の試験問題の公開などとも併せて「教員にも学生にも、厳しく授業に取り組んでもらう」ことが狙い。

 早稲田大でも学生による情報交換が盛んだ。講義情報誌マイルストーンは今年、用意した2万3000部が入学式当日に売り切れた。編集部員は「講義要綱などでは分からない、履修のヒントを集めている」と人気の秘密を説明する。

 一方、大学側と学生が協力して授業の質向上を目指しているのは慶応大の湘南藤沢キャンパス。

 大学側と学生が手を組み、授業評価システムを立ち上げた。学生による評価や講義情報を即座に大学内のネット上に公開するようになった。

 1学期間に最低2回、ネット上で講義について調査を実施する。「この授業で得るものがあったか」などの設問は学生と共に作った。任意回答のため、回収率は30〜50%で推移しており、学生からは「結果が偏りやすい」などの指摘はあるが、率直な評価を「履修登録時の参考にする」との声が多い。

 03年度、学生による授業評価を実施している国公私立大は約9割に及ぶ。しかし、結果を「教員・学生ともに非公開」とすることや、即時性、回収率などに課題も残す。授業改善のため模索は続いている。

2005年06月27日13時00分               ASAHI.COM


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金物商を殺害し6500円奪う、大学生ら逮捕

 奈良県大和高田市の金物店に押し入り、経営者を殺害し、約6500円を奪ったとして、県警捜査1課などは27日、同市西三倉堂、帝塚山大4年有村侑祐(21)、同市奥田、アルバイト店員松本祐至(22)の両容疑者を強盗殺人の疑いで逮捕した。
 調べによると、2人は24日午後7時ごろ、同市永和町の正井国陽さん(55)方の店舗兼住宅に侵入、2階の机などから約4000円を盗んだ後、1階の居間にいた正井さんの顔を殴ったうえ、足を電気コードで縛り、口や鼻を手でふさぐなどして窒息死させ、1階店舗内からも約2500円を奪った疑い。
 2人は中学時代の同級生で、調べに対し「金がほしかった」と容疑を認めているという。
 2人はバンダナや帽子、手袋を着用して無施錠の一階店舗から侵入した。有村容疑者は以前、正井さんの店で包丁を買ったことがあるという。
(読売新聞) - 6月27日11時39分更新

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茨城の鳥インフルエンザ、4月から産卵異常

 まさか、こんな近くで起きるなんて――。茨城県水海道市の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの発生が確認され、鶏卵出荷量が全国トップの「鶏王国」の養鶏業者には戸惑いが広がった。出荷された鶏卵による人体への影響はほとんどないとみられるものの、「一生懸命よい卵を作っているのに。卵が売れなくなるかも」と、風評被害を恐れる声も出ており、県も対応に追われた。
 鳥インフルエンザの発生が確認された養鶏場では、県西家畜保健衛生所の職員らが、飼育する鶏の数を確認するなど、処分のための準備に追われた。
 県畜産課によると、この養鶏業者は1日平均約1万8000個の卵を出荷。このうち半分に当たる約9000個を埼玉県上尾市の農産物卸売業者に、残り半分を東京都内の約40の小売業者に販売しているという。
 この養鶏場から約6キロ離れた水海道市内の養鶏場の女性従業員は「渡り鳥などが入ってこないように漁網で鶏舎を覆ったり、消毒の石灰をまいたりしていた。まさかこんな近くで起きるなんて。私たちは一生懸命よい卵を作っているのに、こんなことになると風評被害で卵を買ってもらえなくなるのでは」と心配そうに話していた。
 約10万羽の鶏を飼育する市内の養鶏場の男性管理者(62)は、「ダニがはやったので薬を強めにまいたら卵が減った」と伝え聞いていたという。県の職員が25日に来て、検査のため、鳥の血抜きと口と尻のふき取りを行った。
 水海道市内にある養鶏場は計7か所、飼育数は計約21万1000羽。今年1月に県などが行った鳥インフルエンザの予防指導の際には、異常はなかったという。
 茨城県庁では午後8時から、記者会見が行われた。4月から産卵率の低下などの異常が発生していたが、養鶏業者が民間機関に検査を依頼したため、県が鳥インフルエンザの疑いに気づいたのは、今月24日深夜、民間機関の連絡を受けてからだった。
 県は昨年3月から、鶏などを飼養する県内約260農家に対し、死んだ鶏数を週単位で報告させていた。農家からの報告などで把握していた死んだ鶏数に異常はみられなかったと強調している。
 27日には、橋本昌知事を本部長とする「県高病原性鳥インフルエンザ対策本部」を設置し、家畜伝染病予防法に基づく鶏の殺処分を開始する。現在、農場の従業員や家族らの健康状態に異常は出ていないが、今後も健康調査と抗インフルエンザ薬の予防投与を行うことにしている。
(読売新聞) - 6月27日11時8分更新


鳥インフルエンザ、茨城県が処分を開始
 
 茨城県水海道市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの発生が確認された問題で、茨城県は27日、橋本昌知事を本部長とする「県高病原性鳥インフルエンザ対策本部」を設置した。
 同本部は養鶏場の鶏約2万5000羽を家畜伝染病予防法に基づいて処分することを決定、午前11時から処分作業を開始した。作業終了には数日かかる見込み。
 鶏の処分を担当するのは県職員ら約70人。同日朝、水海道市役所で健康診断を受け、抗インフルエンザ薬を飲んだ後、養鶏場に移動。気密性の高い防護服に着替えて作業を開始した。
 また、県は27日、この養鶏場の経営者と家族3人、従業員ら5人の計9人について、26日夜にのどの粘膜を採取して検査した結果、インフルエンザウイルスは検出されなかった、と厚生労働省に報告した。健康状態にも変化はないという。
 県の対策本部は、鶏や鶏卵の移動を禁止した半径5キロの移動制限区域内にある養鶏場17か所のうち、これまで立ち入り調査をしていない6か所についても、簡易検査を実施する。
 一方、農水省は27日、省内に設置した対策本部の初会合を開くとともに、感染ルートを調査するため担当職員4人を現地に派遣した。近く専門家による原因究明チームも発足させる。
 本部長を務める島村農相は、「防疫対策に万全を期し、専門家の意見を聞いて総合的な対策を十分に講じていく。消費者への正確な情報提供に努め、必要以上に心配がまん延することのないように」と、同省幹部に指示した。
(読売新聞) - 6月27日12時24分更新


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「大きな音と思わない」 騒音で傷害の主婦初公判

 CDラジカセを大音量で鳴らし続け、隣家の女性(64)を不眠や頭痛にさせたとして、傷害罪などに問われた奈良県平群町の主婦河原美代子被告(58)の初公判が27日、奈良地裁(奥田哲也裁判長)で開かれた。
 河原被告は音楽を流したことは認めたが「そんなに大きな音とは思わない」「(被害者への)抗議の意味でやった」と述べた。弁護側は傷害の故意はなかったなどとして無罪を主張する方針。
 被害者が撮影したビデオが証拠採用され、河原被告が音楽を流しながら窓辺で布団をたたき、大声で話す姿が法廷で映された。
(共同通信) - 6月27日11時55分更新

大音量で近隣迷惑の被告、初公判で無罪主張

 大音量で音楽を鳴らし、隣人に不眠や頭痛などの被害を与えたとして、傷害罪などに問われた奈良県平群町若葉台、無職河原美代子被告(58)の初公判が27日、奈良地裁で開かれた。
 河原被告は「音は出したが、大きな音とは思わない」などと起訴事実を否認、弁護人も無罪を主張した。
 起訴状などによると、河原被告は2002年11月〜今年4月、CDラジカセを自宅の勝手口付近に置いて大音量で音楽をかけ、向かいの家の女性(64)に全治1か月の身体的、精神的傷害を与えた。
 事件は、犯行の模様を撮影したビデオがテレビ放映されるなどして話題を呼び、この日は一般傍聴席(36席)を求める抽選に408人が集まった。
(読売新聞) - 6月27日11時44分更新

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実名でのネット活用促す 総務省「悪の温床」化防止

 総務省は27日、自殺サイトなど「有害情報の温床」ともいわれるインターネットを健全に利用するために、ネットが持つ匿名性を排除し、実名でのネット利用を促す取り組みに着手する方針を固めた。匿名性が低いとされるブログ(日記風サイト)やSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)を小中学校の教育で活用するよう求め、文部科学省などと具体策を詰める。
 今週初めに発表する総務省の「情報フロンティア研究会」の最終報告書に盛り込む。
 国内のネット人口は増加する一方だが、匿名性が高いために自殺サイトの増殖や爆弾の作製方法がネットに公開されるなど、犯罪につながる有害情報があふれている。総務省はそうしたマイナス面を排除し、ネットを経済社会の発展につなげていくためには、実名でのネット使用を推進し、信頼性を高めることが不可欠と判断した。
(共同通信) - 6月27日9時36分更新


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posted by GIN at 11:21| 岩手 🌁| Comment(3) | TrackBack(14) | 日々のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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