2005年04月14日

猫の子は仔猫

まだ産んでません。




腹はかなり大きいんですがね。
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<外務省>退職した日朝交渉担当者が出版 内情を暴露か

 外務省北東アジア課で北朝鮮班長として日朝交渉を担当した原田武夫課長補佐(33)が3月31日付で退職、日本外交の問題点をつづった「北朝鮮外交の真実」(筑摩書房)を20日に出版する。省内では「外交の内情を暴露されれば大きな影響が出る」(幹部)と不安の声も上がっている。
 原田氏は93年入省、03年から北朝鮮班長。昨年11月の平壌での日朝実務者協議に同行した。同氏は毎日新聞の取材に、北朝鮮が拉致被害者について「8人死亡、2人未入国」と説明したことに「北朝鮮を追い詰めるだけの情報がなかった」と日本側の情報収集能力の欠如を批判、「日本外交は敗北した」と述べた。
 同氏は退職後、外交問題に関する民間シンクタンクを設立、代表を務めている。【高山祐】

(毎日新聞) - 4月13日23時38分更新




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中国反日デモ:「中国の見解は国際秩序無視」外務省が批判

 外務省は13日夜、反日デモの原因が日本側にあるとする中国外務省の見解に対し「暴力をあたかも容認するような発言は国際社会のルールや秩序を無視するものであり、責任ある政府の態度とは言えない」と強く批判する外務報道官談話を発表した。談話は日本政府が行った謝罪、損害賠償要求に「真摯(しんし)に対応するよう求める」としている。
毎日新聞 2005年4月14日 2時42分



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ガス田開発:日本の試掘権手続きは「重大な挑発」 中国

 中国外務省の秦剛・副報道局長は13日夜、東シナ海の天然ガス田開発をめぐり、日本政府が民間業者に試掘権を与える手続きに入ると決めたことについて「中国の権益と国際ルールに対する重大な挑発だ」と強く批判。日本に対し「さらなる対応を取る権利を留保する」と述べ、状況によっては対抗措置を講じる可能性を強く示唆した。
 唐家セン国務委員(前外相)も12日、日本政府が実際に民間業者に試掘を許せば「問題が根本的に変化する」と警告しており、東シナ海ガス田開発問題をめぐる日中対立は一層厳しさを増してきた。

 秦副報道局長は、ガス田の試掘を目指す日本の姿勢について「承認したこともないし、承認するつもりもない」と指摘。既に日本側に抗議の意思を伝えたことを明らかにした。(北京・共同)

毎日新聞 2005年4月14日 8時32分


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コーヒー。

隣の卓球に淹れてもらいました。

ブラックでも余裕で飲めます( ´ー`)y-~~



本来オレはコーヒーはミルクと砂糖を入れる派だったのですが、

卓球コーヒーを飲んでから認識を改めました。



苦くない。



だからミルクも砂糖も要らん。



卓球曰く、



「アクが入らないようにするだけ」

らしいです。





アクってほんとに苦いんだなぁ。

野菜とかでもアク抜きとかするし。



紅茶とコーヒーを比べると、



紅茶は、

コーヒー豆を砕くときの香りにだけは勝てないですね。





あの香りは正直たまらんワイ。
posted by GIN at 10:14| 岩手 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

祟りじゃ!祟りじゃ!鬼が来るぞぉ〜

またまた気になる台詞が多数。



くけけけけけ
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<携帯電話>青森大学が出席確認に利用 「代返」も不可能

 青森市の青森大(栗原堅三学長、学生2035人)は新学期から、携帯電話を使った出席確認システムを導入した。出席した学生が他の学生の分も返事する「代返」も、このシステムでは不可能。同大は「携帯での出席確認を全学的に導入するのは全国初ではないか」と話している。
 システムは、まず教員が講義中に特定の番号を告げ、出席した学生はその番号を携帯で大学開設の「出席者管理サイト」に打ち込む。
 しかし、それだけでは欠席者にメールなどで番号を伝えたり、欠席者から携帯を借りたりしておくといった「抜け道」が可能。そこで「出席」とした学生から、自動的に5〜10人をランダムに抜き出し「出席登録を保留しています」と返信する。「保留」とされた学生はその場で立って氏名を告げ、「出席」が確認される。
 システムを提案した経営学部の福永栄一講師は「この『抜き打ち』で代返は防止できる」と説明。既に特許も出願しているという。
 同大は従来、学生が提出した出席カードを基に教員が名簿に出欠を記入し、コンピューター管理していた。大学側は「教員の負担軽減が目的だが、学生は勉学に励み、知識を深めてほしい」としている。【小山由宇】

(毎日新聞) - 4月13日10時54分更新



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posted by GIN at 08:58| 岩手 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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